PHOTO GRAPHER TONAMI SHUHEI 日々
official HP→ http://tonami-s.com/
facebook→ http://www.facebook.com/shuhei.tonami
住む。× evam eva

季刊 住む。62号 夏

 

季刊「住む。」evam eva yamanashi特集の撮影を担当しました。

僕にとってかけがえのない存在の「住む。」とevam eva。

二つが交わったことがとても嬉しい。

文章は小暮昌弘氏。

 

_I3A1870.jpg

 

_I3A1972.jpg

 

 

_I3A2004.jpg

 

_U6A3613.jpg

 

_I3A2125.jpg

 

_P0A8502.jpg

 

_P0A8504.jpg

 

_P0A8505.jpg

撮影 comments(0) -
evam eva 2017 summer web catalogue 撮影しました。

evam eva 2017 summer web カタログの撮影をさせてもらいました。

 

http://www.evameva.com/catalogue/2017_summer/

 

山梨県にこの春オープンしたevam eva yamanashiにて初のカタログ撮影。

新緑の木々のなか、広く透き通った空間での撮影がとても気持ちよかった。


現在、直営店にて恒例の「青展」が開催中。

(展示店舗は限定です。詳しくはhttp://www.evameva.com/diary/

 

004-_U6A2129.jpg

 

006-_U6A2330.jpg

 

003-_U6A2001.jpg

 

002-_U6A1611.jpg

 

001-_U6A1889.jpg

 

001-_U6A2367.jpg

 

001-_U6A1796.jpg

 

001-_U6A1489.jpg

 

 

撮影 comments(0) -
dancyu ムック 瀬戸田のレモン農家。

dancyu×満天青空レストランのムック、「農家ごはん」特集で

瀬戸田のレモン農家さんを撮影しました。
お米とレモンの組み合わせなど、今まで知らなかったレモン料理は
どれもとても美味しく感動。
そしてなによりレモン農家の片山家のみなさんのお人柄が
またすばらしく、美味しい作物や料理を作れる人は
気持ちも整っているのかもと思わされました。
時折見せてくれる笑顔もなんとも言えず、
トビラに片山さんのお母さんのポートレートが
どーんと使われています。
他の特集でも日本中の美味しい料理や美味しい食べ方が惜しげも無く載っています。
特に「野菜大実験」は今後の料理感を変える可能性があるくらい重要です!
ぜひ読んでみてください。

 

_I3A9145.jpg

 

_I3A9162.jpg

_I3A9147.jpg

 

_I3A9154.jpg

 

_I3A9155.jpg

 

002_U6A4550.jpg

 

 

006_U6A4720.jpg

 

003_U6A4607.jpg

 

005_P0A4280.jpg

撮影 comments(0) -
季刊 住む。 冬号 四万騎農園

季刊 住む。冬号で昨年一年間ドキュメント撮影していた茨城県の栗農家「四万騎農園」を10ページに渡り取り上げていただきました。

丁寧な栗にまつわる営み、ぜひご覧ください。
http://tonami-p.jugem.jp/?eid=145

 

 

 

撮影 comments(0) -
evam eva A/W collection 2016 catalogue

 

evam eva A/W collection 2016 catalogueの撮影をさせていただきました。

素晴らしい世界観。

https://www.evameva.com/

 

 

art direction & design / evam eva

model / kae , Tomomitsu Maeda    

hair&make / Shinya Kumazaki    

photograph / Shuhei Tonami  

 

_P0A8235.jpg

 

_P0A7488.jpg

 

_P0A7262.jpg

 

_P0A6889.jpg

 

_P0A6853.jpg

 

_P0A8179.jpg

 

_Y2A4646.jpg

 

_Y2A4649.jpg

 

_Y2A4663.jpg

 

_Y2A4665.jpg

 

 

撮影 comments(0) -
FRESHNESS BURGER Field ART Project

FRESHNESS BURGER Field ART Project

長野県富士見町にあるフレッシュネスバーガーの農場にレタスで描かれた文字。
その文字をめぐる、ある日の出来事をムービー撮影しました。

 

スクリーンショット 2016-07-12 14.32.50.png

 

 

 

主催:フレッシュネスバーガー
企画 協力:株式会社多摩勇代、農業生産法人トップリバー、ユニバーサルフード株式会社
農場:農業生産法人トップリバー(長野県諏訪郡富士見町)

撮影、編集、ディレクション:砺波周平
ドローン撮影:小平剛

 

撮影 comments(0) -
季刊 住む。54号 夏 
 先日発売された季刊「住む。」54号で巻頭特集で撮影取材させていただいた、
美術史家の鈴木廣之さんのお宅が、表紙やトビラに使われております。
鈴木さんは昭和初期に建てられ、自身が育った家を東日本大震災のあとから当初の姿に戻し始めました。
表紙のグリーンの台所も、何度か塗り重ねられたペンキから建てられた当初の色に塗り直したそうです。

今号からデザイナーの原研哉さんと写真家の上田義彦さんの無印の連載に加え、
クリエイティブディレクターの並河進さんと写真家小林紀晴さんの連載も始まりました。
また、公私ともにお世話になっている高知のデザイナー梅原真さんや、山梨の畑口夫妻の連載がはじまったり、
Tシャツ特集ではevam evaも紹介されています。
これからますます楽しみな「住む。」です。
書店で見かけたら是非手に取ってみて下さい。

創刊から住む。で連載されていた詩人の長田弘さんが5月にお亡くなりになられました。
心よりご冥福をお祈りいたします。

_Y2A0349.jpg


_Y2A0350.jpg


_Y2A0353.jpg


_Y2A0354.jpg




撮影 comments(0) -
KINFOLK Community Gatherings YAMANASHI
先日ポートランド発の雑誌、KINFOLKの山梨イベントのムービー撮影を担当していました。
たくさんの素敵な人、食、風景、時間を一日いっぱい体感したこともあり、
いろいろと揺さぶられています。

今回はムービー撮影だったこともあり、写真はほとんど撮っていませんでした…。
数枚撮った写真の中から、
北杜市のDilleat,lifeでイベント終了と同時に降り出した雨とパーマカルチャーデザイナーデザイナーの四井さんの息子さん。


_Y2A9197.jpg




_Y2A9341.jpg


_P0A8662.jpg
撮影 comments(0) -
「大山 OYAMA」伊勢原、大山のこと。
一年半にわたり、神奈川県の伊勢原市にある大山の撮影に関わらせていただきました。
今年の4月に伊勢原駅構内の壁面とサインと、大山の歴史と文化を凝縮した冊子に写真を使って
いただいております。

農民や庶民にとって雨乞いの祈りの山、漁民にとっては羅針盤や大漁の祈りの山。
多くの願いが込められ慕われたこの山は、関所を超える遠方への旅行が敷居の高いものだったこともあり、いつしか江戸庶民にとってはここに詣でることが観光の役割も担っていたようです。

歌川広重の浮世絵にも富士山と並んで多く描かれ、なんとゴッホまでもが大山を描いているとか。

今回のプロモーションはアートディレクターの大黒大悟さんとデザイナーの菅家悠斗さんの素晴らしいデザイン、
大山を研究しつくし独自の感性で表現したコピーライターの是方法光さんの力が存分に発揮されています。

この冊子は伊勢原駅構内にて無料で配布しておりますので、見かけましたら是非のぞいてみて下さい。

150520-003.jpg



150520-001.jpg


150520-002.jpg


150520-004.jpg


150520-005.jpg


150520-006.jpg


150520-008.jpg


150520-009.jpg


150520-010.jpg


150520-011.jpg
僕のブログなので、写真ばかりをピックアップしていますが、デザインと文章も本当にすばらしいので、是非実物を手にとっていただきたいです。欲しい方は僕の手元にあるものを差し上げることもできます。

企画/小田急エージェンシー 制作/日本デザインセンター アートディレクション/大黒大悟

デザイン/大黒大悟+菅家悠斗 コピー/是方法光 進行管理/鈴木龍樹 写真/砺波周平
撮影 comments(0) -
住む。53号 
 季刊「住む。」53号に、師匠の細川剛さんが特集で取り上げられています。
彼は8年前に岩手山麓に譲り受けた山谷に小屋、田んぼ、池などを作り暮らし始めました。
仲間たちとともに、真剣に場、時間と向き合い、歓喜と落胆を繰り返しながら少しずつ、風景を育ててゆく様子が描かれています。

今号では僕も2色ページ2特集「古い公団住宅の改修術。テラバヤシ・セッケイ・ジムショの手法」、「古い家をまちに開く。」を担当させてもらいました。
テラバヤシさんの手法は、昔から「住む。」で見ており、我が家もたくさん取り入れています。

初の師弟掲載を「住む。」で実現できたこととてもうれしいです。

_Y2A4933.jpg


_Y2A4940.jpg


_Y2A4942.jpg



_Y2A4941.jpg


_Y2A4935.jpg


_Y2A4937.jpg


_Y2A4938.jpg
撮影 comments(0) -
| 1/4 | >>